What is Casa de Paraguas ?

兵庫県伊丹市内の小さなアトリエにて

古い布製品やアンティーク着物生地を
リメイクして
オンリーワンの日傘を作っている 

Casa de Paraguas(カサ・デ・パラグアス)です。

スペイン語で「傘の家」という意味です。

casa=「家」、paraguas=「傘」

スペイン語を知らない方にも

「casa」で傘をイメージしてもらうと同時に

「casa」の本来の意味の「家」で

温かいお家をイメージしてもらえるとうれしいな

そんな思いで付けたお店の名前です。


Location

アトリエへは、阪急の最寄駅から徒歩約5分・JRの最寄駅から徒歩10数分の場所にあります。当アトリエにお客様用駐車場は完備していません。お車で来られる際は、お近くのコインパーキングをご案内します。オーダーメイドのご相談やお打ち合わせ、日傘レッスン、各種イベント等をお申込み頂いた方には、詳細の住所等をご案内いたします。


Introduction

私Tammyこと柴田民緒(店長兼CASAリメイク作家、自称「傘魔女」)、夫、小学生のひとり息子の3人暮らし。息子の妊娠を機にミシンを購入。いつの間にやらミシンの魅力にどっぷり浸かり、今に至ります。愛機(ミシン)はジャノメのクライムキソーイングマシン。わたしの宝物です。アトリエは自宅3階の角部屋にあります。

 

もっと作家Tammyのことを知りたいあなたは、作家プロフィールも併せてご覧くださいね。

 

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